ガードレール用基礎ブロック

ガードレール用基礎ブロック

仮設ガードレール支柱の土台として使われるコンクリートブロックです。
国道等の安全地帯や中央分離帯をガードレールで仕切るために使用されます。

地域によってガードレールの規格・形状が異なるため、
ガードレール用基礎ブロックには、基礎が地中に埋まるタイプや、
基礎を埋めずにそのまま置くタイプなど様々です。

弊社では、ご要望に合わせて、様々な規格・形状に対応いたします。

大規模な公共工事から、小中規模、仮設まで、現場打ちに比べ
工期短縮の施工を実現できます。
形状、サイズなど幅広く取り扱っております。

ガードレール用基礎ブロック
  • 400×500×400(台形)

    400×500×400(台形) サイズ(W×D×H)/400mm×500mm×400mm
    参考重量/168kg
  • 400×600×400(台形)

    400×600×400(台形) サイズ(W×D×H)/400mm×600mm×400mm
    参考重量/197kg
  • 400×500×500(円錐)

    400×500×500(円錐) サイズ(W×D×H)/400mm×500mm×500mm
    参考重量/178kg
  • 400×500×400(長方形)

    400×500×400(長方形) サイズ(W×D×H)/400mm×500mm×400mm
    参考重量/166kg

その他のサイズ・形状については
お問い合わせ下さい。